令和8年熊本地震発災から20⽇ぶり宇城〜⼋代間の主要幹線道路(4路線)が通⾏可能に

県道338号(横江⼤橋)が8⽉17⽇に通⾏可能

令和8年熊本地震により、熊本県内においては、⾼速道路や主要幹線道路の通⾏⽌めが発⽣しておりましたが、九州⾃動⾞道(松橋IC〜えびのIC)は令和8年8⽉14⽇6時から⼀般⾞両が通⾏可能となりました。
県道338号の横江⼤橋においても、令和8年8⽉17⽇7時から⼀般⾞両が通⾏可能の予定です。
宇城〜⼋代間を結ぶ主要幹線道路においては、地震発災から20⽇ぶりに4路線(九州⾃動⾞道、国道3号、県道14号、県道338号)が全て通⾏可能となります。
九州⾃動⾞道では⼀部対⾯通⾏を実施している箇所があります。
また、その他の路線も含め部分的に段差等があるため、安全に留意いただき、現地の誘導や迂回路案内に従っていただくとともに、緊急⾞両の通⾏確保にご協⼒をお願いします。

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