異常気象時における道路通行規制区間について(広島国道事務所管内)

広島地区

9月4日(金曜)から、台風第24号および前線の影響により、西日本の広い範囲で大雨となるおそれがあります。
広島地区、異常気象により連続雨量等が通行規制基準をこえた場合、落石・土砂崩落から危険を防止するため、事前に通行を禁止する区間があります。
お出かけ前に最新の気象情報および交通情報をご確認ください。


広島国道事務所管内における道路通行規制区間
路線名:国道185号
区間(距離標):呉市川尻町東四丁目~安浦町安登西七丁目(17.0~18.5k)
通行止め:連続雨量200mm
危険内容: 落石

路線名:国道185号
区間(距離標):竹原市高崎町(47.1~47.6k)
通行止め:連続雨量250mm
危険内容:落石・土砂崩落

路線名:国道375号
区間(距離標):東広島・呉自動車道 阿賀IC~黒瀬IC
通行止め:連続雨量160mm  ・組合せ雨量(連続雨量110mmかつ時間雨量45mm)
危険内容: 法面崩落等

路線名:国道375号 東広島・呉自動車道
区間(距離標):黒瀬IC~上三永IC
通行止め:連続雨量150mm ・組合せ雨量(連続雨量100mmかつ時間雨量40mm)
危険内容: 法面崩落等

路線名:国道375号
区間(距離標):東広島・呉自動車道 上三永IC~高屋JCT・IC
通行止め:連続雨量180mm ・組合せ雨量(連続雨量160mmかつ時間雨量40mm)
危険内容: 法面崩落等


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